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ロケットガール 1話~12話

現在、『魔法使いの夜』 に燃えております・・・
いや~買ってよかった♪ってのが第一の感想ですかね
昨日、すぐにできなかった分、頑張ります!!

ってことで


今回の動画は・・・ロケットガール♪

『ロケットガール』は、富士見書房発行・富士見ファンタジア文庫より発売されている野尻抱介さんのラノベです♪

この作品、旧版は3巻 新装版が4巻発売されており、旧版のほうは1995年~1999年、その後、新装版が2006年リニューアルして発売されたんですね^^;

観てもらったらわかるんですが、有人ロケット打ち上げの技術的問題や、太陽系に関する執筆当時としては最新の知見を正面から扱っている為、非常にハードSF的傾向が強いんです。

他のSF作品にはない、身近な「宇宙」っていうのを、感じられる作品でしょうかね

2007年にアニメが全12話で、原作の1・2巻を再構成して制作されました!
ICHIKOさんのOP「RISE」もいいです♪

この作品観ると、おいらは以前TVでやっていたドキュメント?だったかなぁ??
旧ソ連の人類初の有人ロケットに乗って宇宙にでた、偉大なるワンちゃん(もちろん、片道キップです…)
何だろう…宇宙飛行士さんもそうなんですが、そういう多くの尊い犠牲の上に、宇宙開発が進んで今に至る歴史ですか~
ガンダムとか、他のSFみても、いとも簡単に宇宙にって、いう感覚とは、別に
実際の宇宙に出ることの大変さなど、この作品の現実性・リアルさと、そんなことあれへんやろ~~っていうような、空想との狭間みたいなものが、初めて観た時とても新鮮でしたね~♪

そういうことを、考えさせられました




ロケットガール 1話~12話

rokeg

ストーリー(wikiより)
とある宇宙開発団体「ソロモン宇宙協会(通称SSA)」は、南太平洋にあるソロモン諸島の島・アクシオ島で、日本初となる有人ロケットの打ち上げを計画していた。しかし、計画は思うように進まず失敗の連続。責任者である所長・那須田勲の元に日本政府から「失敗したら計画を打ち切る」との通達が届く。

失敗続きの新型ロケット「LS-7」の代わりに、実績がある旧型ロケット「LS-5」を導入する決意を固めた那須田たち。しかしLS-5はパワーが不足しており、宇宙飛行士の1人である安川晴行の体重を78kgから50kgに減量するよう指示するが、当の安川は恐れをなして逃亡する。

那須田と医学主任の旭川さつきは、安川を追う途中、森田ゆかりに遭遇。彼女は東京在住の女子高校生であったが、彼女の父親がこの島で失踪したことから、それを探しに来たのである。ゆかりの体重が40kg以下である事を知った那須田たちは、ゆかりを言葉巧みに勧誘し、簡単なバイトと称して無理矢理宇宙飛行士の訓練を受けることを認めさせる。




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朋毅

Author:朋毅
基本、アニメは好き嫌い抜きで全部観てますね^^;
あとコミックやラノベ、オフゲなど
オンゲも複数やってます!
まあ、日課どまりで終了~って感じですが・・・><★

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